福岡雙葉高校合格(専願・A特待)

入塾当初は勉強ってどうやるの?というところからのスタートでしたが、塾長先生が「3年生になると勉強してないと落ち着かないという習慣が身に付いてますよ」とおっしゃった通り、塾がある日は授業とは別に時間の許す限り自習させてもらい、家でも隙間時間でさえ机に向かうようになっていました。それも先生方の熱心なご指導が子供のヤル気を引き出してくれたからだと思います。気がつくと家庭では「勉強しなさい」と言うことは全くなく、むしろ「早く寝なさい」「ちょっと休憩しなさい」と言うほど…おかげさまで受験前には家庭では体調面のサポートにだけ専念することができました。

講師の先生方からは指導していただく中で進路の話や勉強方法、独自の理論など子供が感銘を受けることが度々あったそうです。塾で聞いたこと感じたことを家庭に帰ってきて「今日こんなことがあった」と話してくれるたびによい先生との出会いがあったのだなと感じていました。丁寧に子供に向き合ってくださっているのが伝わってきました。

先生方は皆さん子供が「お手本にしたい」と尊敬できる方ばかりだったようで、そんな先輩方が身近にいたことで具体的に将来良い大学に行きたい!勉強がんばりたい!と思えたそうです。

テスト前には深夜まで質問を受け付け、しかも動画で答えが返ってきた時は最初ビックリしました。

たしかに動画だと本当に分かりやすくまさに神対応だなと思いました。

立地を生かし朝塾も開かれていたのには頭が下がります。

個別指導とは別に塾長先生による全体授業もとてもわかりやすいそうで毎回「神回!!」と言っていました。

卒業し、塾長ロスになるのがしんどいと言っていた子供ですが、春休み中また高校生になってもしばらく自習スペースを開放してくださるということで大変ありがたくまた心強く思っています。

保護者としての感想は、個別面談の時間をしっかりとって頂きお話しする中で色々解決できたこと、第一子のため初めての高校受験に不安だったのが親子で参加した学習進路説明会でとても分かりやすくお話しいただいたことが大変ありがたかったです。

本当にお世話になりありがとうございました。

(お子様のお名前)・母

福岡中央高校合格 中村学園女子高校合格

娘は中1~中3の夏まで、部活動中心の生活でした。慌てて中3の6月から別の塾に入れましたが、1対3でなかなか聞けず、成績は上がらずで親子で悩み、以前からこちらの塾に通っている方よりすすめられ、11月に入塾しました。1対2でテストの為の宿題もあり、今まで家でスマホばかりの娘が家で一生懸命勉強するようになりました。おかげさまでテストの成績が上がり、内申点も上がり、諦めかけた推薦をもらうことが出来、内定貰うことが出来ました。あの時、塾を変えた事よかったと思いました。ありがとうございまいた。

筑紫丘高校合格 福大附属大濠高校スーパー進学合格

志望校に合格できた気持ちは?

素直に嬉しいです。合格発表で、自分の受験番号を見つけたときの喜びは、自分の今までの人生の中で最も大きかったです。部活を引退してから約8か月、努力をし続けたかいがありました。スタディボックスには本当に感謝しています。

スタディボックスに入塾してどうでしたか?

入塾前は、受験はまだ先のことだと思っていたし、定期テストも勉強の仕方がわからず、真剣に向き合っていませんでした。しかし入塾後は、先輩方の頑張りを近くで見て、受験を意識し始め、定期テストでも良い点数を取ることができました。

スタディボックスで受験生として過ごした感想は?

スタディボックスは個別指導なので、わからないところを徹底的に潰すことができました。講師の皆さんには、勉強以外のアドバイスもたくさん貰うことができ、塾の時間はとても充実していました。

新着情報

8月30日 定員状況を最新に更新しました。

3月16日 令和4年度公立高校入試結果をアップしました。

3月8日   「スタッフ紹介」を2022年度版に更新しました。

2月8日   令和4年度私立高校入試結果をアップしました。

こちらは「平尾・小笹教室」のトップページです!


各種メニュー

第1回「塾探しの第1歩!集団?個別?どちらがいいの?」

第2回「個別指導塾!1対1とか1対2ってどういうこと?」もただいま公開中です!


2022年度定員情報  8月30日現在

新小学5年生(定員5名前後)   あと3名程度で満席です。お早めに!

新小学6年生(定員10名前後) あと5名程度で満席です。お早めに!

新中学1年生(定員15名前後) 満席です。

新中学2年生(定員20名前後) 満席です。

新中学3年生(定員25名前後) 満席です。

※各学年満席となった場合は次学年進級時に募集を再開します。

※満席となった学年で、引っ越し等で席に空きが出た場合はそのつど募集します。

満席になっている場合でも中学3年生の夏に若干名の最終募集を行います。「部活動に専念して引退後スタボで頑張りたい」という方はご予約も承ります。

塾生・卒業生の弟妹は満席であっても受け入れますのでお気軽にご相談ください。ただし中学3年生の2学期以降はご希望に添いかねる場合がございますのでご了承ください。

※直近の定期テストが420点以上で筑紫丘・城南を第一志望とする生徒は満席の学年でも「TOP高チャレンジ枠」で受け入れます。


全力学習空間STUDYBOXのTwitter

 塾を検討していても「どんな塾だろう」と不安になるものですね。もちろん行ってみれば分かるのですが、なかなか思い切りがつかない…

 外からそっとのぞいてみても、中の様子はなかなか分からない…うーん…

 と思ったことのあるお母様も多いことでしょう。だからスタディボックスはこちらから教室内部を大公開してしまいます!

A 目の前の駐車場が駐輪場です。きれいに並べて止めてね!

B スタボ名物マンガがたくさん!これなら待ち時間も退屈しません!

C 入り口ではしっかりアルコール消毒を欠かしません。

D スタボは1:2個別指導!常にとなりに先生がいるから安心ですね。

E 映像授業用タブレットです。使ったらちゃんと片付けましょう。

F 自習スペースです。いつもだれかが自習しています!

G 理科社会はタブレットを使って映像授業。なんと無料なんです!

H 夜の間に教室の掃除をしてくれる頼もしいルンバです。

 I  講師の控室です。どうやら予習をしているようですね。

J  授業は常に塾長か教室長が監督しています。私語一切なしです!

K  各高校のパンフがいつでも見られるように並んでいます!

L  スタボはアビスパのサポートファミリー!だからポスターです!

M    教室長の机です。困ったことがあったら来てください。


 平尾中学校のすぐそばにあるスタディボックスは平尾中学校(小笹小・平尾小)専門の個別指導塾です。毎年何名か友泉中や高宮中の方からお問い合わせをいただきますが、すべてお断りしています。

 

 平尾中学校専門とすることで、指導や教室の運営をすべて平尾中に合わせることが可能です。

各教科のカリキュラムや定期テスト対策の日程はもちろん、平尾中の行事に合わせて塾の運営カレンダーも作成するなど、すべては「平尾中ファースト」!

 

 もちろんスタディボックスが規模として「日本一」の塾になることは現実的には不可能ですが、「平尾中の子どもたちにとってはスタディボックスが日本一の塾である」というプライドを持ち、日々指導に当たっています。

 1対1では生徒が依存してしまったり講師が教えすぎてしまったりすることがあり、また授業料も高額になりがちです、逆に1対3以上では多少授業料が安くなったとしても今度は充分に指導時間が確保できません。

 

 1対2というスタイルは常に講師が隣に存在し、「個別指導」の持つ「面倒見の良さ」と、それにもかかわらず「リーズナブルな学費」を実現し、個別指導塾の長所を保ち欠点を全て解決する最適な指導スタイルです。

 

 講師は2人の生徒を同時に教えるのではなく、1人ひとりに合わせて別々に指導します。自分の苦手な所から授業を受けられるだけでなく、わからない所を質問しやすい授業システムになっています。

 スタディボックスでは定期テストの10日前から土曜日曜も含めて原則毎日補習となります。これは「参加自由」ではありません。「全員必修」です。スタボの生徒は全員毎日塾で試験勉強を行います。もうお母さんが「勉強しなさい!」という必要はありません。また一般的な個別指導塾では定期テスト対策の補習に追加の料金がかかりますが、スタディボックスはたったの「1,000円」!

 

 1,000円でスタディボックス名物の10日間連続補習に参加することができるのです。

 

 1週間前には「ワークチェック」も行い、学校ワークを完璧に仕上げた状態でテスト勉強のラストスパートに入ります。もちろんこの期間は5教科の対策を実施し、実際に平尾中で出題された過去問や、平尾中の授業で配布されたプリントも指導し、授業中の先生の発言まで情報収集し、徹底的に対策を行います。

 

 福岡県の公立高校入試は合否の判定に「内申点(通知表の点数の合計)」が50%用いられます。つまり、いくら入試当日で高得点を取ったとしても、通知表の点数次第では不合格になるということです。 スタディボックスでは「定期テストで好結果を出す→通知表の評定を上げる」ことも大事な受験のための準備ととらえ、全力で中間・期末テストに挑みます。

 スタディボックスは、平尾中学校から徒歩2分(走れば1分!)という立地を利用して、定期テスト当日は朝7:00からの「朝塾」とテスト直後の昼~夕方まで実施する「昼塾」を用意して、徹底的に平尾中の生徒たちをサポートします!

 

 テスト当日は8:00過ぎ、チャイムが鳴るギリギリまで勉強して学校に駆け込んでいく生徒たちが毎朝見られます。 またテスト終了後、スタボの子どもたちが家に帰らずそのまま塾に吸い込まれていくのを他の多くの生徒たちが驚きの目で見ています。

■中1・中2・中3の1学期までは計算と英単語の書き取りです。

※クリックすると拡大します。

 スタディボックスでは、通常の授業で出る宿題のほかに全生徒に対して「週の宿題」というプリント冊子の宿題が出ます。これは毎日1ページずつ「計算問題」と「英単語の書き取り」を行い、毎週提出するというものです。

 

 ちなみに上記の画像が1日分です。一日分は大した量ではありませんが、必ずこれを毎日することで、スタボの生徒たちは「計算力」「単語力」そして「日々の学習習慣」を手に入れることができるのです。

■そして中3の2学期からは「5教科特訓バージョン」に進化!

数学(計算小問10題)

社会・理科(一問一答30題ずつ)

国語(文章題・漢字・熟語など)・英語(重要単語)

※クリックすると拡大します。

 そしてこちらが中学3年生の2学期以降の「週の宿題」です。上の3枚の画像、これがなんと1日分です。

 

 これを中学3年生は入試直前まで毎日解いていきます。

 

 そして毎回の授業でこの「週の宿題」の確認テストである「特訓演習」の時間があります。やりっ放しにならないように、必ずアウトプットもセットにして実施することで、子供たちは重要事項を次々に覚えていきます。

 

 受験では大量の用語・単語を暗記する必要があります。「暗記するのが苦手」「暗記のコツがわからない」という人も多いでしょう。しかし暗記力というのは「鍛える」ことができるのです。毎日暗記をしていけば、必ず鍛えられて大量の物事を暗記できるようになります。そのための最強の教材です。

 どうしても個別指導塾は英語・数学の2教科の勉強が中心となります。理科や社会も勉強したいけど高額な料金がかかるから、自分で頑張らないと…となりがちですね。

 

 でも安心してください!スタディボックスの塾生は追加料金なしで理科と社会の映像授業を受講することができます。テンポよくビジュアルを多用して進むその授業は映像授業でも理解しやすさは抜群! スケジュールが取れるなら、ぜひ理科・社会も受講して更なる成績アップを達成しましょう

 スタディボックスの塾長は塾講師歴20年以上で、しかも集団指導歴15年を超えるプロ中のプロです。この塾長の授業をスタディボックスの生徒は受講することができます。

 

 この学習指導を知り尽くした塾長が「個別に指導した方がいい分野」と「全員に一度に指導した方が効率よく理解できる分野」を吟味し、必要な内容を集団指導で授業します。

 

 定期テスト前は中1~中3に、普段塾で指導を受けていない国語・理科・社会の授業を無料で行うのが定番になっており、「部活があっても塾長の授業だけは受講したい!」という生徒も毎年たくさんいるくらいです。

 

 上の動画は中学3年生向けの受験対策授業になります。 また下の動画は2学期中間テストの対策授業になります。

 

 このように個別指導と集団指導のいいところを最大限に生徒たちに還元できるように、毎週の中3の授業や毎回の定期テストごとに必死に授業計画を練っています。

 おそらく、「スタディボックスってどんな塾?」と聞かれたとき、もっとも挙がるのが「テスト前は毎日塾があるんだよ」ということと、あとこちら「中3は2学期以降毎日塾に行く」ということだと思います。

 

 部活を引退した中3は、今まで部活に費やしていた時間をすべて勉強に向けてもらう意味も含め、2学期は日曜日以外の週6日、入試直前の3学期は日曜も教室を開け週7日の指導を行います。 私たちも毎年2学期以降は休みも極端に少なくなり、まさに身を削りながらの指導となりますが、子どもたちとともに戦うつもりで指導に臨んでいます。

 

 受験はそれぞれの高校にほぼ同じ学力の子どもたちが集まります。同じくらいの学力であれば、勝敗を分けるのは「才能」ではありません。あくまで「勉強量」のみです。 だからスタボの受験生を「勉強量」でほかの受験生に負けさせるわけにはいかないのです。

教室へのアクセス

平尾中からわずか徒歩2分!山荘通り沿いにSTUDYBOX平尾・小笹教室は立地しています。

看板やのぼりを目印に、ぜひお気軽にお越しください。いつ来られても、子どもたちが一生懸命勉強している姿を見ることができるはずです!

平尾・小笹教室

住所:810-0016 福岡市中央区平和3-20-17

電話番号:092-406-5170 0924065170

※恐れ入りますが電話番号を通知の設定にしてからおかけください。

お問い合わせ

ご意見、ご質問、メッセージ等々お気軽にお問い合わせください。

 

どんな簡単なことでも結構です。お気軽にお尋ねください。

原則1営業日内にメールにてお返事いたします。

 

なお、お問合せの際はお子様の中学校名と学年をお知らせください。

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