全力学習空間STUDYBOXの8つの特長

①平尾中学校専門の個別指導塾です!

平尾中学校のすぐそばにあるスタディボックスは平尾中学校(小笹小・平尾小)専門の個別指導塾です。毎年何名か友泉中や高宮中の方からお問い合わせをいただきますが、すべてお断りしています。

平尾中学校専門とすることで、指導や教室の運営をすべて平尾中に合わせることが可能です。

各教科のカリキュラムや定期テスト対策の日程はもちろん、平尾中の行事に合わせて塾の運営カレンダーも作成するなど、すべては「平尾中ファースト」!

もちろんスタディボックスが規模として「日本一」の塾になることは現実的には不可能ですが、「平尾中の子どもたちにとってはスタディボックスが日本一の塾である」というプライドを持ち、日々指導に当たっています。

②バランスの取れた1対2の個別指導!

1対1では生徒が依存してしまったり講師が教えすぎてしまったりすることがあり、また授業料も高額になりがちです、逆に1対3以上では多少授業料が安くなったとしても今度は充分に指導時間が確保できません。

1対2というスタイルは常に講師が隣に存在し、「個別指導」の持つ「面倒見の良さ」と、それにもかかわらず「リーズナブルな学費」を実現し、個別指導塾の長所を保ち欠点を全て解決する最適な指導スタイルです。

講師は2人の生徒を同時に教えるのではなく、1人ひとりに合わせて別々に指導します。自分の苦手な所から授業を受けられるだけでなく、わからない所を質問しやすい授業システムになっています。

③定期テスト10日前から土日含め毎日の徹底補習!

スタディボックスでは定期テストの10日前から土曜日曜も含めて原則毎日補習となります。これは「参加自由」ではありません。「全員必修」です。スタボの生徒は全員毎日塾で試験勉強を行います。もうお母さんが「勉強しなさい!」という必要はありません。また一般的な個別指導塾では定期テスト対策の補習に追加の料金がかかりますが、スタディボックスはたったの「1,000円」!

1,000円でスタディボックス名物の10日間連続補習に参加することができるのです。

 

1週間前には「ワークチェック」も行い、学校ワークを完璧に仕上げた状態でテスト勉強のラストスパートに入ります。もちろんこの期間は5教科の対策を実施し、実際に平尾中で出題された過去問や、平尾中の授業で配布されたプリントも指導し、授業中の先生の発言まで情報収集し、徹底的に対策を行います。

 

福岡県の公立高校入試は合否の判定に「内申点(通知表の点数の合計)」が50%用いられます。つまり、いくら入試当日で高得点を取ったとしても、通知表の点数次第では不合格になるということです。

スタディボックスでは「定期テストで好結果を出す→通知表の評定を上げる」ことも大事な受験のための準備ととらえ、全力で中間・期末テストに挑みます。

④テスト当日の「朝塾」「昼塾」で徹底サポート!

スタディボックスは、平尾中学校から徒歩2分(走れば1分!)という立地を利用して、定期テスト当日は朝7:00からの「朝塾」とテスト直後の昼~夕方まで実施する「昼塾」を用意して、徹底的に平尾中の生徒たちをサポートします!

 

テスト当日は8:00過ぎ、チャイムが鳴るギリギリまで勉強して学校に駆け込んでいく生徒たちが毎朝見られます。

またテスト終了後、スタボの子どもたちが家に帰らずそのまま塾に吸い込まれていくのを他の多くの生徒たちが驚きの目で見ています。

⑤「週の宿題」で日々の学習習慣の定着!

◇中1~中3・1学期の「週の宿題」は「計算」「英単語の書き取り」です。

※クリックすると拡大します。

スタディボックスでは、通常の授業で出る宿題のほかに全生徒に対して「週の宿題」というプリント冊子の宿題が出ます。これは毎日1ページずつ「計算問題」と「英単語の書き取り」を行い、毎週提出するというものです。

 

ちなみに上記の画像が1日分です。一日分は大した量ではありませんが、必ずこれを毎日することで、スタボの生徒たちは「計算力」「単語力」そして「日々の学習習慣」を手に入れることができるのです。

◇そして中3・2学期からの「週の宿題」は5教科特訓バージョンです!

数学(計算小問10題)

社会・理科(一問一答30題ずつ)

国語(文章題・漢字・熟語など)・英語(重要単語)

※クリックすると拡大します。

そしてこちらが中学3年生の2学期以降の「週の宿題」です。上の3枚の画像、これがなんと1日分です。これを中学3年生は入試直前まで毎日解いていきます。

 

そして毎回の授業でこの週の宿題」の確認テストである「特訓演習」の時間があります。やりっ放しにならないように、必ずアウトプットもセットにして実施することで、子供たちは重要事項を次々に覚えていきます。

 

受験には大量の用語・単語を暗記する必要があります。「暗記するのが苦手」「暗記のコツがわからない」という人も多いでしょう。しかし暗記力というのは「鍛える」ことができるのです。毎日暗記をしていけば、必ず鍛えられて大量の物事を暗記できるようになります。そのための最強の教材です。

⑥理科・社会は無料の映像授業があります!

どうしても個別指導塾は英語・数学の2教科の勉強が中心となります。理科や社会も勉強したいけど高額な料金がかかるから、自分で頑張らないと…となりがちですね。

 

でも安心してください!スタディボックスの塾生は追加料金なしで理科と社会の映像授業を受講することができます。テンポよくビジュアルを多用して進むその授業は映像授業でも理解しやすさは抜群!

スケジュールが取れるなら、ぜひ理科・社会も受講して更なる成績アップを達成しましょう

⑦大手集団塾出身の塾長による一斉授業も!

スタディボックスの塾長は塾講師歴20年以上で、しかも集団指導歴15年を超えるプロ中のプロです。この塾長の授業をスタディボックスの生徒は受講することができます。

 

この学習指導を知り尽くした塾長が「個別に指導した方がいい分野」と「全員に一度に指導した方が効率よく理解できる分野」を吟味し、必要な内容を集団指導で授業します。

定期テスト前は中1~中3に、普段塾で指導を受けていない国語・理科・社会の授業を無料で行うのが定番になっており、「部活があっても塾長の授業だけは受講したい!」という生徒も毎年たくさんいるくらいです。

上の動画は中学3年生向けの受験対策授業になります。やや見にくい画像ですが、もっと見やすい授業が録画できましたらそちらをアップします(笑)

⑧中3の2学期は週6日、3学期は週7日通塾!

おそらく、「スタディボックスってどんな塾?」と聞かれたとき、もっとも挙がるのが「テスト前は毎日塾があるんだよ」ということと、あとこちら「中3は2学期以降毎日塾に行く」ということだと思います。

 

部活を引退した中3は、今まで部活に費やしていた時間をすべて勉強に向けてもらう意味も含め、2学期は日曜日以外の週6日、入試直前の3学期は日曜も教室を開け週7日の指導を行います。

私たちも毎年2学期以降は休みも極端に少なくなり、まさに身を削りながらの指導となりますが、子どもたちとともに戦うつもりで指導に臨んでいます。

 

受験はそれぞれの高校にほぼ同じ学力の子どもたちが集まります。同じくらいの学力であれば、勝敗を分けるのは「才能」ではありません。あくまで「勉強量」のみです。

だからスタボの受験生を「勉強量」でほかの受験生に負けさせるわけにはいかないのです。